令和3年度の熊本市少年少女発明クラブの最後の活動となる「閉校式」を崇城大学ものづくり創造センターSUMICにて開催しました。
新型コロナウイルスまん延によって開催が延期されるなど活動がしづらい状況のなか、新規生25名、継続生16名、発明工夫生14名の55名が活動を終え、クラブを卒業します。
今年度は、第80回全日本学生児童発明くふう展に入賞した3人を含め、大きな成果を上げました!
中山会長からクラブ生へのはなむけの言葉として、「好きなことをやろう」「自然に飛び込もう、自然を知ろう」がプレゼントされました。
発明クラブの関係者一同、55名の皆さんの将来に大いに期待しています!
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