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英語でまなぶコンピュータサイエンス Season 8 第1回「Fail Forward: The Art of Test Driven Development (TDD) / 失敗から始めよう!テストから始めるプログラミングに挑戦!」参加者募集のご案内

  • 執筆者の写真: 熊本市少年少女発明クラブ
    熊本市少年少女発明クラブ
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

コンピュータによる情報処理やプログラミングの基礎を、北米Tech企業のエンジニアによる英語の授業を通じて楽しみながら学べる「英語でまなぶコンピュータ・サイエンス」 2018年にスタートし、この春からいよいよSeason 8 に突入します。

来る3月29日に開催される第1回のテーマは、プロのエンジニアも実際に使っている開発方法

Test Driven Development(テスト駆動開発)。プログラミングで大切なのは 「ちゃんと動くかどうか」を確かめること。「試す → 作る → 直す」をくり返す「失敗から始めるプログラミング」を、オリジナルの教材を使って、ゲーム感覚のアクティビティやクイズを交えながら、英語で楽しく体験します。


オンサイト開催の詳細はこちらから👇


本イベントは、自宅からオンラインでも参加できますが、ひとりでオンライン参加する自信がない、お友達と一緒に楽しく勉強したい、という子どもたちには、是非会場で参加していただきたいと思います。現地開催だからこそ:

- 同じ地域の新しい友だちと出会える!

- ITやAIの専門家が直接日本語でやさしくサポート!

- クイズなどでみんなで盛り上がれる


プログラミングや英語の経験がない子どもたちも大歓迎! 授業を通して世界とつながる楽しさを実感することができます。日本そして海外との交流学習を通じて、子どもたちの可能性を広げてみませんか。


参加ご希望の方は、3月22日(日曜日)24時までに以下の申し込みフォームよりエントリーしてください。


日時:2026年3月29日(日)9時20分~12時00分(日本時間)


対象:小・中学生(10歳~15歳ぐらいまで)

※英語の経験・レベルに応じてグループ分けを行います。英語が苦手な子ども向けに、日本語での解説を行います。

※高校生や大学生はサポーターとしてお申込みいただけます。

参加費:無料


会場:うえき未来スペース(熊本市北区植木町滴水72-1 ABC植木ビル101)

※駐車場が少なく、また周辺にはコインパーキングがないため、公共交通機関のご利用をお願いいたします。

定員:20名 ※先着順で定員を超えた場合はキャンセル待ちになります。お申し込みはお早めに。


熊本会場の運営は以下の団体が実施しています。

- 特定非営利活動法人くまもとLR ネット(共催)

- 熊本市少年少女発明クラブ(協力)

- 株式会社ヴィネット(協賛)


イベント内容の詳細、オンライン参加の申し込みについては、共催団体(Kids Code Club)のウェブサイトをご覧ください。


お問い合わせ:

特定非営利活動法人くまもとLRネット 事務局(村嶋)

 メール:murasima@kumalr.net 電話:080-8396-5523


 
 
 

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